みたい、ききたい、ためしたい こどもの福祉機器展チャレンジドフェア

ABOUT US こどもの福祉機器展チャレンジドフェアについて

お子さんにとって快適なもの、家族や支援者が使いやすいもの、見つけよう。作ろう。
全国から集まった福祉機器を見て、リハビリの専門家からアドバイスを聞いて、実際に機器を試して、本人に合う「もの」を見つけるチャンスになる。こどもの福祉機器展~チャレンジドフェア~の魅力です。
身体のこと、機器のこと、制度のこと、分からないことがあれば、相談もできます。
チャレンジドフェアをぜひ、お役立て下さい。

[こどもの福祉機器展~チャレンジドフェア~は、愛知県のリハビリテーション三団体(理学療法士会、作業療法士会、言語聴覚士会)が共同で運営している公益事業です。]

  • ~お詫び~
    新型コロナウイルス感染症予防のため、2020年から開催を中止させていただいております。
    福祉機器を必要とされている方々、支援者の方々、展示会に関係される皆様には、ご迷惑をお掛けしており、大変申し訳ございません。
    来場される方々の安全確保を最優先に考えています。感染の状況を見ながら、再開が叶うときに向けて準備をしています。
    今しばらく、お待ち頂けたらと存じます。 何卒、よろしくお願いいたします。
愛知県理学療法士会について

ACTIVITY CONTENT愛知県理学療法士会の活動内容

こどもの福祉機器展チャレンジドフェアのポイント

  • Point01 実物を見ることができる

    気になっていた福祉機器等を実際に見ることができます。さらに複数の機器を比較しながら見ることができるので性能やサイズなども知ることが可能です。

  • Point02 メーカーや専門家から聞ける

    福祉機器を作っているメーカーや専門家から機器のメリットやデメリットを聞くことができます。また気になる点などを聞くことが可能です。

  • Point03 機器を試すことができる

    実際に機器を試し、購入した後の失敗などを大幅に減少させます!使ってみて初めてわかることが沢山あります。

愛知県理学療法士会の特徴

INTRODUCTORY
MOVIE
福祉機器の選び方

福祉機器の選び方

FAIR
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フェア出展企業



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